こんばんは・・・

こんばんは・・・
今日も、1日、お仕事、お疲れさまでした!
・・・ん?
今日も、残業?だったのです?
毎日、大変だよね、体、壊さないでよね!
今日の僕の1日はね、休日出勤でした!
なのに・・・あはっ(笑)
朝の9時から、職場の行事で、ご出勤!
お昼で一旦、終了!
家へ帰って、昼ご飯!
ちょっと休んで、夕方から、今度は、会議で
また職場へ・・・ははっ(汗)
でも、その会議のあと、どうしても、今日中に片付けなきゃ
ならないことが、ぇ?と出てきて・・・
そのまま職場に居残り!
先ほどまで、その書類と格闘しておりました!
ぐふぅ〜(笑)
明日は、早出勤務!
寝坊しなきゃ、いいけど、ね(笑)
では!
それから・・・
追伸! がんばれっ!応援してるから、さ!
一緒に、がんばろうよ!
んじゃぁ、ね!
・・・お休みなさい・・・ぐふふふふ(笑)
( I Love You, 答えてくれ )
I Love You, 答えてくれ I Love You, 答えてくれ
I Love You, 答えてくれ I Love You
何か返してもらうため 君に愛を贈る訳じゃない
あとで返してもらうため 君に時を贈るわけじゃない
君はひどい目に遭いすぎて 疑い深くなってしまった
身を守るのはもっともだけど 世界全部毒だなんて悲しいよ
愛さずにいられない馬鹿もいる
気にしないで受け取ればいいんだよ
愛さずにいられない馬鹿もいる
受けとったと答えてほしいだけさ
I Love You, 答えてくれ I Love You, 答えてくれ
I Love You, 答えてくれ I Love You
愛さずにいられない馬鹿もいる
悩まないで受け取ればいいんだよ
愛さずにいられない馬鹿もいる
受けとったと答えてほしいだけさ
I Love You, 答えてくれ I Love You, 答えてくれ
I Love You, 答えてくれ I Love You
( I Love You, 答えてくれ 中島みゆき )
- [2007/10/16 00:43]
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梭 杼

ここに速須佐の男の命、天照らす大御神に白したまひしく、
「我が心清明ければ我が生める子手弱女を得つ。これに因りて言はば、おのづから我勝ちぬ」といひて、勝さびに天照らす大御神の営田の畔離ち、その溝埋み、またその大嘗聞しめす殿に屎まり散らしき。
かれ然すれども、天照らす大御神は咎めずて告りたまはく、「屎なすは酔ひて吐き散らすとこそ我が汝兄の命かくしつれ。
また田の畔離ち溝埋むは、地を惜しとこそ我が汝兄の命かくしつれ」と詔り直したまへども、なほその悪ぶる態止まずうたてあり。
天照らす大御神の忌服屋にましまして神御衣織らしめたまふ時にその服屋の頂を穿ちて、天の斑馬を逆剥ぎに剥ぎて堕し入るる時に、天の服織女見驚きて梭に陰上を衝きて死にき。
かれここに天照らす大御神畏みて、天の石屋戸を開きてさし隠りましき。ここに高天の原皆暗く、葦原の中つ国悉に闇し。これに因りて、常夜往く。
- [2007/10/08 04:44]
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こんな日も・・・あるよね(笑)

別に、とんがってるわけじゃぁ、ないんだけれど
職場の会議で、それって・・・と
発言をしたら、えらそうに!と・・・
つぶされそうになる・・・
でも、僕は負けないよ!・・・
今日は、お休みの日!やっほぉ〜!と
車でお出かけ!
美味しいモンも、たらふく食べて
欲しかったモンも、買うことできて
さぁ!って、30分100円の駐車場から、
出ようとしたら、出口のゲートのところで
小銭がないっ!使えるお札も・・ないっ!
後ろの車のクラクションをかわしながら
腹が立つような、情けないような、自分・・・
お盆帰りの帰省ラッシュの車中で
一人掛けの座席に親子仲良く腰掛けて
ウトウトしている母子(おやこ)・・・
それを降りる停車場まで、眠気と疲れと
闘いながら、優しく見守っているお父さん・・・
まだ、若いのに(笑)
その姿が、なんだかカッコよくて、たくましくて・・・
・・・でも、自分は、かなわないな・・・
それに・・
それに、なりたくても、なれないな
その姿には・・・
今日も、君の声だけでも、聞こえないかな?
君の姿だけでも、見れないかな?って
思ってる・・・あてずっぽうな日々
そんな君と会えたり、一緒に過ごすことができると
なんだか、思わず、ひとり、うれしく、はしゃいでる(笑)
ただの偶然?だったのかも、しれないけれど
当たらぬも八卦?ぇ?それなら、尚のこと!
当たったら、とてもうれしい!
そんな想いを抱きしめている自分・・・
人知れず、消えていく自分の想い・・・
誰彼にも、伝えることのできない自分の想い・・・
自分の気持ちに、正直にならなきゃぁね!と
がんばっては、みるけれど・・・
そう、こんな日も・・・あるよね
こんな日も、あるんだよね・・・
そう、こんな日も、あったりしていいんだよね・・・
- [2007/08/27 00:59]
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自分らしさ 〜ありのままの自分〜

恋でも、友情でも、いいんだよね?
ありのままの自分でさ
けれど、そんな急には、ありのままにできないよ!って
・・・それは、あたりまえのこと
誰だって、始めから上手くは、できなかったんだから
恋したり、けんかしたり、
出逢って、別れて、さよならをして・・・
自分という存在に気が付くンだからさ
自分のココロの中にまで、ウソをついちゃいけないよ・・・
あのね、君は、君っていうヒトは、いい?
今!ここにね!ひとりしか、いないんだから!
僕は、僕で
あなたは、あなた
君は、君で
自分は、自分・・・そうじゃないのかな?
自分の存在価値ってね、最後は、他人に決めてもらうもの?
僕は、違うンじゃないのかな?って、思ってる
恋でも、友情でも、いいんだよね!
ありのままの自分でさ、いられたらって
いつも思うンだ
- [2007/06/29 21:19]
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ancestry

彼女は、岐阜県は東濃の山間の山村で、生まれた・・・
彼女の母親の妹夫婦は、なかなか子供に恵まれず
その彼女を養女として、育てることとなった。
ここで、一番最初に名乗ることとなるはずだった
自分の苗字が・・・この世から、永遠に消えた・・・
でも、これは、その頃、ごくアタリマエのようなことだった・・・
養女として育てられた彼女も、結婚することとなった
けれど、彼女が結婚をして嫁いでしまうと
先祖代々の名家だった彼女の家は、跡継ぎがいなくなり
先祖代々の流れだった、苗字さえも、消えてしまう・・・
その彼女の夫となろうべき その人物は
今まで自分が背負ってきた その苗字を捨て
彼女と同じ 苗字を名乗ることの決心をした
このふたりの間に、4人の姉妹が生まれた
そのうちのひとりの娘に 縁談の話しが舞い込んだ
お見合いをして 結婚する運びとなった
このときの夫となるべき男も 自分の苗字を捨て
彼女の苗字を名乗ることを 決心した
だが、このとき彼女達の母親は、4人目の継母だった
そして、このふたりの間から、子供達が生まれた
そのうちのひとりは、同性愛者♂として
ありのままの自分・・・を書いている・・・
- [2007/05/29 11:09]
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